ボイフルのアプリ

ボイフルのアプリ、メッセージ機能が使えるんだけど、これって女子的には別になくてもいい機能だったりするね。
メッセージを録音して届けることができるという機能なんだけど、この間、ボイフルでオナ電した相手の男性が、後からそのメッセージ機能を使ってお礼のメッセージを入れててくれたの。
うわ、ウザ・・・と思ってしまったんだけどね?
この機能、本当に必要なんだろうか?誰得の機能なんだろうかと考えてしまったわけ。
「さっきは・・・ありがとう・・・また・・よろしく。タケシでした!」というメッセージが入っていた。
タケシでした!の部分がやけに早口だった。緊張してたのかな。
ボイフルのアプリ、確かにやる気のある人は使えると思うよ?
だって、ちょっとお礼のメッセージなんてもらったら男めっちゃ喜ぶじゃん。
オナ電アプリ
キャバで仕事してた時あるけど、あの時も営業メールなのに、男がむっちゃ喜んでたもんな。
あの時はメール打ち過ぎて(当時はまだガラケーだった)、メールダコできたからね。
ボイフルのアプリを使いこなせば、そういうキャバ的な営業方法が効果的になるな~とは気付いた。
だけど、それに気付いちゃうとめんどくさいんだよ!いちいち!
オナ電サイトの良さって、女にして見れば「一度やった相手を忘れてもいい」ということ。
ボイフルのアプリみたいに「一度やった相手を記憶しておくことができる、記録に残すことができる」となると、これ・・・
一度やった相手をちゃんと把握してないと、逆に簡単に評価下がっちゃうじゃん!
お金支援掲示板
本当にお金を振り込んでくれる男性

お金を恵んでもらう

俺の親父、学歴コンプあるみたいで、大卒は使えない!ってよく文句言ってた。
中学くらいまでは「そーなんやー、自分は高卒でいいかなー」なんて思ってたんだけど、高校でいい先生に出会って、それでなんか経済学とか社会学とかそっち系に興味持つようになって、大学行きたい気持ちが強くなってきた。
それで、親父に「大学に行きたい」って打ち明けたら「大学なんて必要ない!」って・・・それで親子喧嘩に発展して。
「そんなに行きたいなら、自力で金用意しろ!俺は出さん!」って。
「だいたい大学に行くなんて、親にお金を恵んでもらうのと同じだろ」とまで言われたからね。
「子どもが勉強したいと言ってるのに喜ばない親がいるか!」ってこっちも負けてなかったよ。
「大学行ったところで何になる?人にお金を恵んでもらうような人間になるだけだろ!自力でなんとかしろよ!」って、ガンとして大学受験の費用も入学した後の費用も出さないって。
無償で支援してくれる人からのお誘いで食事デートに行く事に
うち、金がないわけじゃないらしいのに、かたくなに・・・やっぱり本人が高卒で学歴コンプあるから・・・
母親は黙って喧嘩を見てただけだけど、ぽろっと「人にお金を恵んでもらうのって何が悪いの?」って言ってた。
ちなみに母、専業主婦。
「人にお金を恵んでもらうのにもそれなりの覚悟が必要なんだから」って俺に言うわけ。
つまり、土下座して「お金を出してください」と父親に頼めと・・・
喧嘩した後、そんな土下座してまで・・・だけど、冷静に考えると大学受験準備しながら費用の工面までできない・・・
ここはお金を恵んでもらうしかないと土下座して頼んだよ!
お金あげます掲示板
現金無償支援者

デートするだけでお金

 デートするだけでお金になる関係を作る気持ちになったのは、別居をしたかったからです。
夫との生活がひたすら苦痛でした。
自分のことしか考えず、耐えがたい存在になっていたからです。
別居するにも、パートの給料だけでは厳しかったので、貯金をしたいと思うようになっていました。
デートするだけでお金を貰えたら最高。
援助交際のような金額だったら、本当に素晴らしい。
肉体を売ることなく収入を得るには、これしかないと考えました。

 デートするだけでお金を出してくれる男性を探すため
有名出会い系アプリに登録しました。
すぐに掲示板に投稿をしていきました。
魅力的な、リッチな男性との出会いを望みました。
利用者の数から、食事パパは見つかるかもしれない、そんな期待を抱けました。
お金くれるパパ

 需要と供給のバランス面からいっても、援助交際のように、さっくりと会う関係ではありません。
最初は、メールのやりとりすら難しく、結構焦った気持ちを持ってしまいました。
だけど、別居は、どうしても必要です。
その費用を蓄える必要もあります。
そのため、頑張ってみたんです。
諦めませんでした。
とにかく挑戦する気持ちだけを強めました。

 アフィリエイターの男性からの連絡がやってきました。
年齢は40代半ば。
「詳しい話をしたいから、無料通話アプリで話そう」
瞬間、期待する気持ちが煮えたぎりました。

 デートするだけでお金を出してくれる男性と、面接になったのですが、十分な手応えでした。
別居生活を始めたいことなども伝えることに成功。
しきりに頷いてくれた男性は、デートに誘ってくれたのでした。

 一度のデートが、2万円という大きな収入を運んできてくれました。
嬉しいことに、毎週会いたいと言って貰えました。
毎回、都度払いの支払い。
順調すぎる食事デートの開幕でした。

 お金を、沢山手に出来るようになり、別居に向けて行動が出来そうです。
出会いを探して、間違いじゃありませんでした。
援デリ
援デリ

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